競馬ワールド・競馬セブン・シンクタンク無料情報配信例



「競馬ワールド」⇒2007/6/29
《★明日の安藤勝己★》
先週は5勝の固め打ちを決めたアンカツ。宝塚記念で騎乗したダイワメジャーは、マイナス16キロも微妙に影響し12着と惨敗!どうも道悪の馬場も気にしていたらしく、本調子を欠いてしまったようです。しばらくは、北海道中心の騎乗がメインになります。
(6/24付・西2位・69勝・連対率.397・複勝率.507)
《★明日一番の期待★》
函館1R 【B】期待度65%
シャドウデイル
藤岡健 厩舎
(連対率.333)
(※カッコ内は過去3年の騎手・厩舎コンビ連対率)
初戦は頭を上げ気味にスタートし仕掛けて2番手からの競馬。道中は勢い良く掛かるくらいの行きっぷり、直線では右へ左へフラつくシーンもあったため、差し切れずの2着。しかし、能力的には非凡なモノを感じさせる内容だっただけに陣営も2戦目に期待している。「初戦は少々流れが中途半端な感じでした。行ける脚があるのにもう少し積極的に乗って欲しかった。体も締まり更に良くなっているだけに2戦目は取りこぼせないね」と陣営。

《★騎乗馬のジャッジ》
函館5R 【B】60%
リーガルアミューズ (連対率.300)

函館9R 【C】50%
ドリームアプローチ
(連対率.400)

函館10R 【B】60%
スズカライアン
(連対率.444)

函館12R 【B】55%
ブライトロジック
(連対率.386)

「競馬ワールド」⇒2007/5/04
先週も4勝を挙げトップの岩田騎手をピッタリとマークしているアンカツ。相変わらず騎乗数を制限している分、その集中力が途絶える事が未だありません。引き続き心体共に高いレベルで安定していると言えそうです。今週、日曜日はGI騎乗のため東京へ遠征しますが、兄・アンミツが中央入りして初めて兄弟でのGI争いが見られそうです。
(4/29付・西2位・56勝・連対率.432・複勝率.528)

《★明日一番の期待★》
京都11R 京都新聞杯【B】期待度65%
スズカコーズウェイ
橋田 厩舎
(連対率.227)
(※カッコ内は過去3年の騎手・厩舎コンビ連対率)
NHKマイルカップを除外され、京都新聞杯に回って来ました。前走ニュージーランドTでは、思ったほど弾けずに僅差の4着。脚の使い処が難しいタイプかも知れませんが切れ味は非凡。折り合いの心配は無い馬なので距離は大丈夫、初勝利で見せた33秒台の末脚を駆使して勝利を目指します。「前走は、完全に展開に泣かされました。外々を回ったためか、伸びも案外でした。NHKマイルCは除外されましたが、気持ちを新たに頑張ります」と陣営。

《★騎乗馬のジャッジ》
京都1R 【B】60%
ネネグース
(連対率.333)

京都2R 【B】55%
サダムラハイナ
(連対率.340)

京都3R 【B】60%
マルブツグローリア
(連対率.475)

京都5R 【B】65%
ケイアイアップヒル
(連対率.475)

京都10R 【B】60%
マーブルバルダー
(連対率.000)

※その他、岩田・田中勝・吉田隼・鮫島良騎手情報、及び【穴厩舎密着情報】を只今無料公開中!


「競馬セブン」⇒2007/6/28
《競馬セブン独占スクープ》

今週の平日注目馬は5日目阪神12Rに出走するランペイア

3歳馬同士の自己条件とあって人気に推された前走だが、鞍上がライバルをけん制して早く動きすぎたが故にまさかのC着。
その騎乗に『最終週の不良馬場であの騎乗はありえない』とテキはご立腹。
鮫島良の騎乗停止と相まって上村へと手綱が変わるが『古馬と混じっても500万では力が違う馬』と、当人の手腕に期待を寄せる。
厩舎の3歳牝馬ではダイワスカーレットに次ぐ評価がされている逸材で、早期の賞金加算は言うなれば至上命令。若干でも人気を落とすであろう今回は、馬券的にも絶好の狙い目となる。(速報!惜しくも2着。)

「競馬セブン」⇒2007/5/04
「NHKマイル」・・テキは『予定以上に仕上がりは進んだし、この選択は自信の表れと思っていいよ』と断言。追い切りに跨って感触を確かめた鞍上も『ハッキリ言って☆☆☆でくる他馬とは状態が違うと思います。もちろん勝って☆☆☆☆に行きたい』 とキッパリ。皐月賞で善戦止まりの2頭が牽引するメンバー構成であればアッサリ突き抜けるだけのポテンシャルが強力情報馬にはある。この業界でお金になるのは表に出ない話!GWの締めは府中の激震情報!!

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「競馬セブン」⇒2007/5/03
今週の平日注目馬は5日目京都10Rに出走するサクラキングダム

天皇賞(春)に出走しようかと迷っていた厩舎サイド。昇級でトップハンデは見込まれた感もあるが、そのような経緯から自己条件出走ならば負けられない。
実績からも攻めの動きと実戦が結びつくタイプであり、今週の最終追いの動きは絶好の一言。不良馬場で時計が速かったとはいえCW6F78秒6は従来の自己ベストを0秒5も更新する好時計。この動きには陣営も『1週待って正解 だった。先に向けてキッチリ賞金を加算したい』と自信を深めた様子。言わずもがな、岩田の土曜日一番の星勘定。その他の儲け処は特設サイトで公開中!


「シンクタンク」⇒2007/6/29
■アンカツ土曜一番
函館1R Hシャドウデイル
勝つつもりで出走させたデビュー戦だったが、勝ち馬に詰め寄りながらもクビ差の2着惜敗。「本当に中途半端なレースだった。勝てなかったのは馬の能力に差があるからじゃない。鞍上の腕に差があったからだよ」と漏らした陣営は、今回「勝てる状態であることは間違いないので、何とかしてください」と、安藤勝騎手に騎乗を依頼した。確かに1度使われたことで馬体も締まってきており、中1週ながら状態は更に上昇。アンカツも「コレは決めないとね」と勝利宣言。

■ヨシトミ土曜一番
福島5R Fレイクエルフ
「本当に走る事に前向き。平坦の短い所なら、性能の違いを見せてくれる筈」と、手塚調教師の期待は大きく、デビュー勝ちを狙っている。6/20の追い切りでは、この時期の2歳馬としては破格の時計を叩き出し、27日には柴田善騎手が自ら稽古に跨り「これは大丈夫」と太鼓判。

「シンクタンク」⇒2007/5/05
【明日の勝負馬】
東京6R Oブライトロジック  安藤勝己騎手・松田国英厩舎
芝ではなかなか良績を残せなかったこの馬だが、ダートを使った前走では、今までの詰めの甘さが嘘のような快勝劇を演じて見せた。「芝に見切りをつけて大正解だったね。完全にダート馬だわ」と陣営も路線変更を即決。再度ダートの1400m戦に挑む今回も、「前回が今までで一番のデキだと思っていたが、今回はそれ以上のデキ。つまり、過去最高のデキ。ココもあくまで通過点だね」と陣営の勝利への自信には一点の曇りも無い。

あの腕利き助手の隠し玉が!
○○競馬のとある未勝利戦に、確勝級の初出走馬登場!稽古での時計が出過ぎてしまった為、一部の新聞では若干印が付いてしまっているが、殆どが▲や△が少々打たれている程度で、書かれているコメントも、「いい」とも「自信ない」とも取れる、いわゆる“当り障り無い公式コメント”で、人気薄はホボ確実。しかし、実際のところは会員様にはお馴染みの“あの”腕利き助手が「これは勝ちます!」とキッパリと言い切っている確勝級。ワケ有ってデビューが遅れたが、昨年の秋に武豊騎手でデビュー勝ちを狙っていた馬である。

「シンクタンク」⇒2007/5/02
【予告】
★来週のヴィクトリアマイルは当社十八番の牝馬重賞。
桜花賞(1万2680円的中)フラワーC(4万3140円的中)阪神牝馬S(1万3570円的中)
を筆頭に、本年度10戦7勝、大幅も大幅なプラス回収を誇る、会員情報の目玉中の目玉!

★その後もオークス、ダービー、安田記念と、大注目のレースは続きます。
そしてなんと、この注目G1の■■■■で、今だかつてない○○○○が!
(まだオフレコの話なので伏字でしか表せません。ご了承下さい。
ただし、かなりの衝撃を受ける超絶情報であることは確かです)