僕は英樹、身長172cm...だった。ある日突然何者かにシュリンク光線を浴びせられてしまった。 そしていまではたったの1.7cmしかない。 だけどもまんざら悪い気はしない。かえっていい気分だ。 英樹は以前からこれと似た願望を持っていたからである。それは巨大女が現われいろんなものを踏み潰して ほしいとゆうものであった。 だがそれとは違っているが今の自分からすれば普通サイズの女の子はみんな巨大女だ。 英樹はこの運命に感謝した。 今英樹には由美とゆう彼女がいる。 由美は20歳、身長166cm、体重48kg、足のサイズ25cmである。 極度の足フェチでもある彼は由美との足フェチプレイが楽しみだった(だが由美はそんな英樹にウンザリ しているようだった...)  もちろん英樹にとって由美の女の子にしては大きな足は魅力的だった。普通の大きさのとき、 由美に顔踏み、嬲り、舐め、足臭などを楽しんだ。特に顔踏みのとき、快感と同時に自分が虫になってしまって この大きな綺麗な足に踏み潰されたらとゆう恐怖感も感じた。  でもそんなことは今の英樹にとってはどうでもよかった。なぜならば英樹は女の子の足に体全身を 覆われたいと思っているのである。英樹の周りはだんだん暗くなり女の子の巨大な足が英樹の真上にある。 そしてほのかな足臭も漂ってくる。そんなことを思うと英樹は、いてもたってもいられなくなった。  英樹は思った、「このまま由美の家にいったら驚くだろうなぁ」。 英樹は由美の家に行こうと決心した。途中歩いて行くと向こうから中学生ぐらいのおんなのこがやってきた。 「ヤバイ隠れなきゃ!」と思ったが、隠れる場所がない。しょうがなく小さい石に身を隠そうとした。 だが全身を隠すことはできなかった。 その女の子はやってきた。モソモソ動いているものを見つけて、「あれ?なんだろう?」と思った。 彼女が英樹だと分かるのに時間がかからなかった。「うわぁーちいさーい」 その子は怖がるとゆうよりも興味を示し始めた。英樹はイヤーナ予感を感じた。 そしてその予感は的中した。 女の子は英樹をからかい始めた。英樹はカッとなったがここで口答えしたら何をされるかわからないと思った。 なにせ相手は中学生の女の子とはいえ英樹にとったら巨大女なのだから。 女の子は英樹を摘み上げた。英樹は「助けてくれー」と叫んでいる。女の子は笑っている。 「お兄ちゃん私にどうされたいの?」 「このまま見逃してくれ」と英樹は言った。 「ダーメ。お兄ちゃんは今私のおもちゃなんだから」 「さて、どうしよーかなぁーん」 「あっそうだ、美樹の足の臭い嗅いでみる?」英樹はふと思った。それなら悪くないと... 「じゃあ、美樹の足の臭い嗅がしてあげる。」そこは人気のない公園だった。 美樹は靴を脱ぎ、ルーズソックスも脱いで、小さな英樹のところに足をもっていった。美樹の大きな足が 英樹に覆いかぶさろうとしている。英樹は興奮した。ピチピチした女の子の蒸れた足の臭いが嗅げるなんて... 「どう?お兄ちゃん、私の足臭いでしょ?しかも巨大でしょ?」次の瞬間美樹は足の指で英樹を挟み摘み上げた。 「美樹ちゃんやめてよ。助けてー」 「大丈夫よなるべく潰さないようにしてあげるから。」 美樹は残酷な少女だ。英樹はふと思った。 そして美樹はそのまま自分の靴のなかに英樹をいれた。その大きな靴の中はまだ美樹のほのかな足臭と 温かみが残っていた。英樹が出ようとすると美樹が大きな左足をいれようとした。 「お兄ちゃん、私のような美少女の素足に踏み潰される感じはどう?」 「私の大きな臭い足でペチャンコにしてあげるわ。」 英樹は泣き叫んだ。「美樹ちゃん助けて。やめて、やめてやめてよー!!!!!」 それでもなおみきのあしはおくへとはいってくる。それでもなお美樹の足は奥へと入って来る。 もう英樹の逃げ場はない。英樹は諦め始めた。だが美樹の足はそこで止まった。 そして美樹はそーと足を靴から出した。 「やっぱりやーめた」 英樹は恐怖心で血の気がない。 「踏み潰そうと思ったけど、そうしたら靴のなかが汚れちゃうでしょ?」 「あーあでもあのプチッてゆう感触味わいたかったなぁ」 「あっそうだ!靴をはいて潰せばいいんだ!!」 英樹はもう足がすくんで身動きがとれない。 そう言って美樹は素足のまま靴をはいた。 「靴の裏なら汚れても歩いてるうちにとれちゃうもんね!」 「一気に潰してあげるネッ」 「じゃあお兄ちゃんいくよーバイバーイ」 美樹が英樹を踏み潰そうとした瞬間、美樹の母親の声が聞こえた。 「美樹なにしてるの!、早く家に帰りなさい」 その母親はちょうど買い物の帰りだった。 「ハーイ」と言うと美樹は帰って行った。 英樹は呆然と立ち尽くしていたが、命拾いしたと思った。 そして大急ぎで由美の家へと向かった(最善の注意を払ながら)。  ようやく由美の家につくとそそくさと由美の部屋へ行った。だがそこには由美はいなかった。 フローリングである由美の部屋に寝そべった。 「そうだ、あいつを驚かしてやろう」と彼女が来るのをそのまま待っていた。 そして『ドンドンドンドン』とゆう由美の足音が聞こえてきた。 「きたきた」英樹は恐ろしい体験をしたことも忘れ、胸が高鳴った。 ついに由美が部屋に入ってきた。由美は生足である。英樹はますますドキドキした。 由美の足が床の上を歩く『ベタベタ』という音が近ずいてくる。英樹はそのとき改めて悟った。 「でかいなぁー」 英樹はすっかり由美の巨生足に魅とれていた。はっと我に返ったとき由美は英樹を踏み潰さんとしていた。 英樹がいることに気付かなかったのだ。 「なんでー!由美ー!!俺はここにいるよー!!!!」 しかし時すでに遅しだった。 由美の足はどんどん英樹に降りてくる。英樹は逃げようとしたが、足があまりにも大きすぎる。 英樹は叫び声を上げたが由美には聞こえない。英樹は死を感じた。足は容赦なく降りてくる。 英樹の周りはだんだん暗くなっていく。そして英樹は由美の大きな足の裏から放たれる足臭を感じ始めた。 それと同時に由美の足のあったかさも感じてきた。今英樹は由美の左の巨足の足の親指のしたで潰されようとしている。 「愛している女の子に踏み潰されるなんて」と英樹は自分が惨めに思えてきた。 「あああああああ!!!!!もうだめだあああ!!!!」 由美の足はついに英樹に覆いかぶさり徐々に由美の体重が懸けられていく。 英樹は全身を今愛する彼女に踏み潰されているのだ。『ブチュブチュグシャー』といやな音がなる。 内臓は飛び出、脳味噌は飛び散り、顔もグシャグシャ。だが英樹にとってみれば一瞬のことなので、 さほど痛みもなかったであろう。由美にとっても”グシャッ”という一瞬の感触にすぎない。 そして1.7cmもある人間を踏んだので由美も気付いた。由美は足の裏をみた。 「ヤダ〜なにこれー」 由美の足の裏には惨めにペチャンコにされた英樹がこびりついていた。 由美はこれが英樹だと分かった。由美はよく真夢を体験する。昨日もこの様な夢をみていたのだ。 「あ〜あ、これ英樹ねぇ。ごめんね英樹クン、潰しちゃって。痛かった?」 と由美は楽しそうにいった。 「でもよかった〜、あいつうっとうしかったのよねぇ」 といいながら由美は足の裏の英樹の潰れた死体をチリガミで拭きとっていた。 「でも見事にペチャンコにしちゃった。あたしって残酷かしら.」 「あたしに潰された本人にとってはたいへんだったでしょう. しかも踏み潰されてもまだあたしの足にこびりついているなんて,相当の足フェチだったのね」 「でもあの『プチュッ』て言う感触悪くなかったわ」 そして由美はあたり一面に飛び散った肉片や,血液なども拭きとって英樹の死体ごとゴミ箱に捨てた.